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| [524] (無題) - 投稿者:みなみ 投稿日:2006/03/15(Wed) 18:51 |
| 君が僕の前から ぃなくなった まだ君を忘れられなぃ 忘れたくなぃ ずっと一緒にぃれたらどんなに幸せなことだろぅ ぃつも想ぅのゎ 君だけ 君しか考ぇられなぃ どぉしたらもっと一緒にぃれたのだろぅ どぉしたら君ゎ僕を好きになってくれたのだろぅ 好きです。ただそれだけ その一言が 伝ぇられなかった 今の関係を崩すのが怖かった 今でも君が好きなのに 何で言ゎなかったんだろぅ 君に逢ぃたぃ 今すぐ逢ぃたぃ 話がしたぃ 君の笑顔が見たぃ この想ぃが届かなくてぃぃヵラ 逢ぃたぃ | ||
| [523] 年下の君へ - 投稿者:みなみ 投稿日:2006/03/14(Tue) 23:37 |
| 何で僕は君を好きになったんだろぅ 出会ぃゎぁまりょくなくて 少しづつ話せてきて ゃっと仲良くなったと思ぇた でもそんな時に僕ゎ卒業 弱虫な僕ゎ君を見つめることしかできなくて 卒業がぃゃで 当日ゎすごく泣ぃた だって君が ぃなくなる 離れる 見つめる事さぇできなくなる 君の記憶から僕が消ぇる そぅ思ったら 涙が止まらなくて 君は僕を 見てくれゎしれなぃだろぅ 僕の気持ちなんか 知ることゎ きっとなぃだろぅ でも ぉ願ぃだから 君の記憶に 君と出会ぃ 話し 笑った事が 残っててくれますょぅに 僕の記憶に 君が ぁり続けますょぅに | ||
| [522] 君が好き - 投稿者:みなみ 投稿日:2006/03/14(Tue) 23:25 |
| 君が好き 誰ょリも好き ぁたしゎ君に片思ぃ 君ゎぁたしの気持ちに気づかなぃ 君との会話もメェルも減って 今はとても苦しぃ 君に出会ゎなければ こんな苦しぃ思ぃをせずにすんだのに 君に出会ゎなければ こんなに君の事を想ったり 君の事を 忘れられなぃなんて事にゎならなかったのに・・・ でも・・・ でもね・・・ 君がぃたから 毎日が楽しくて ドキAした 今までぁりがとぅ 君に出会ぇてょかったのかもしれなぃ | ||
| [521] 忘れられない人 - 投稿者:麻衣 投稿日:2005/07/15(Fri) 20:00 |
| 君はまだ覚えてるかな・・・ 僕のこと・・・覚えてるかな ずっと前のことだけど 僕たちは本気の恋をしていたよね 君は僕のこと本気で愛してくれて 僕も君のこと本気で愛してた・・・ 君は今どうしているかな 僕よりも大切な人をみつけて その人と未来を生きていくのかな・・・ 僕はずっと過去をさまよってる バカみたいに今日も君のこと忘れられずに こんな風に・・・ 歌が・・・ 空が・・・ 場所が・・・ 言葉が・・・ いつだって君を思い出させる 君のこと毎日考えて 忘れたときなんて一度もない まだ・・・愛してるから・・・ | ||
| [520] かえりみち - 投稿者:麻衣 投稿日:2005/07/15(Fri) 19:54 |
| どんなにゆっくり歩いても きみが来ないのはわかっているのに 心のどこかで きみを待っている くつに小石が入ってしまったかな 痛さと切なさが混じって 涙が出てきた | ||
| [519] 風の中の光 - 投稿者:啓太 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:23 |
どんな強い嵐の日も 止まらずに歩いてきた ただ この夢を叶えるために 前だけをただ見ていたんだ 昨日見た夢の中 突然受けた『死の宣告』 それは必ず 百年以内にやってくるリアル あの日 初めて立ち止まった僕に 向かい風の中 誰よりも 何よりも優しく 微笑んでくれたから どんなに汚れた世界でも 曇りの無い心のままで 降り注ぐ光の中 君を抱きしめていたい・・・ | ||
| [518] 命の歌 - 投稿者:啓太 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:22 |
| あの日 路上に散った子猫を 抱き上げた 君の 声にならない 叫び声を 僕は確かに聞いたんだ そう 小さな悲劇はいつも ほら すぐそこにあるから・・・ 昔からある『うた』たちが 問いかけてきた 生きる意味を 知ることはなくても 僕らはこれからも 詩い続けるのだろう | ||
| [517] 心に笑顔を - 投稿者:啓太 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:21 |
汚れのない 幼い手は 穏やかに時を刻む 君が生まれた日に 流れた涙を 抱いたまま・・・ いつの日か「終わり」に気づいて 幾つかの傷を背負って 幾つもの愛に出逢って・・・ 描いた夢が崩れ去っても 心のうたは響いているから 僕らは翼を持ってなくても 折れない心がここにあるから 君の笑顔が誰かを幸せにしていることを どうかどうか忘れないでいて・・・・・ | ||
| [516] 十年の花 - 投稿者:啓太 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:20 |
風の運ぶ湿気に椅子の上のからだはしらしらと腐った匂いを 吐く。 自分の力で自分を動かしていられた日々なんてあったはずも ないのに 微笑んで懐かしがる。薄い影の伸びるテーブルに落ちていく 砂に湿気 は容赦なく張りつき、からだは水の入った袋と同じになる。 花は遠く に咲きつづける。あの角の明かりはやさしい。街燈のない道 を通いつ づけた長い時。たしたりひいたりだ。父の口癖をどこにしま っていた のだろう。ひとはおかしなことをする。夢のいる眠りがこわ かったこ ろに聞いた水音が、突然しみだしてきた服のすそに、埃が吸 い寄せら れていく。掃除嫌いは治らないよ。そうだ、でも。ここに座 り込んで いるいわれなんかないじゃない。冷えた指をまるめて席を立 つ。 | ||
| [515] 葉先の虫 - 投稿者:啓太 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:19 |
湿気が雨に変わる。もぐりこんだ木の洞を思い出す。暖かか った。乾いてい た。誰も迎えにこなければ、そう思えたんだろう。迎える人 のことがどうして あれほどたのもしかったのか。道に落ちる影をしばらく見て いない。たるんだ 雲が壁に作る挨拶の模様を目印に覚えた道。死んでいくほ ど、濃い色に変わる 花びらに靴跡をつけながら登りつづける。朝はきれいだと信 じながら通うのだ。 | ||