◆恋愛の詩◆
あなたの心の中にある恋愛の詩を聞かせてください・・・
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[524] (無題) - 投稿者:みなみ 投稿日:2006/03/15(Wed) 18:51
君が僕の前から ぃなくなった

まだ君を忘れられなぃ 忘れたくなぃ

ずっと一緒にぃれたらどんなに幸せなことだろぅ

ぃつも想ぅのゎ 君だけ 君しか考ぇられなぃ

どぉしたらもっと一緒にぃれたのだろぅ

どぉしたら君ゎ僕を好きになってくれたのだろぅ

好きです。ただそれだけ その一言が 伝ぇられなかった

今の関係を崩すのが怖かった

今でも君が好きなのに 何で言ゎなかったんだろぅ

君に逢ぃたぃ 今すぐ逢ぃたぃ

話がしたぃ 君の笑顔が見たぃ

この想ぃが届かなくてぃぃヵラ 逢ぃたぃ

[523] 年下の君へ - 投稿者:みなみ 投稿日:2006/03/14(Tue) 23:37
    何で僕は君を好きになったんだろぅ

出会ぃゎぁまりょくなくて 

少しづつ話せてきて ゃっと仲良くなったと思ぇた

でもそんな時に僕ゎ卒業 
  
弱虫な僕ゎ君を見つめることしかできなくて

卒業がぃゃで 当日ゎすごく泣ぃた

だって君が ぃなくなる 離れる 

見つめる事さぇできなくなる 君の記憶から僕が消ぇる

そぅ思ったら 涙が止まらなくて

君は僕を 見てくれゎしれなぃだろぅ

僕の気持ちなんか 知ることゎ きっとなぃだろぅ

でも  ぉ願ぃだから 君の記憶に

君と出会ぃ 話し 笑った事が 残っててくれますょぅに

僕の記憶に 君が ぁり続けますょぅに






[522] 君が好き - 投稿者:みなみ 投稿日:2006/03/14(Tue) 23:25
君が好き 誰ょリも好き ぁたしゎ君に片思ぃ

君ゎぁたしの気持ちに気づかなぃ

君との会話もメェルも減って 今はとても苦しぃ

君に出会ゎなければ こんな苦しぃ思ぃをせずにすんだのに

君に出会ゎなければ こんなに君の事を想ったり 君の事を
忘れられなぃなんて事にゎならなかったのに・・・

でも・・・

でもね・・・

君がぃたから 毎日が楽しくて ドキAした

今までぁりがとぅ 君に出会ぇてょかったのかもしれなぃ

[521] 忘れられない人 - 投稿者:麻衣 投稿日:2005/07/15(Fri) 20:00
君はまだ覚えてるかな・・・
僕のこと・・・覚えてるかな

ずっと前のことだけど
僕たちは本気の恋をしていたよね

君は僕のこと本気で愛してくれて
僕も君のこと本気で愛してた・・・

君は今どうしているかな
僕よりも大切な人をみつけて
その人と未来を生きていくのかな・・・

僕はずっと過去をさまよってる
バカみたいに今日も君のこと忘れられずに
こんな風に・・・

歌が・・・

空が・・・

場所が・・・

言葉が・・・

いつだって君を思い出させる
君のこと毎日考えて
忘れたときなんて一度もない

まだ・・・愛してるから・・・

[520] かえりみち - 投稿者:麻衣 投稿日:2005/07/15(Fri) 19:54
どんなにゆっくり歩いても

きみが来ないのはわかっているのに

心のどこかで

きみを待っている

くつに小石が入ってしまったかな

痛さと切なさが混じって

涙が出てきた

[519] 風の中の光 - 投稿者:啓太 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:23



どんな強い嵐の日も

止まらずに歩いてきた

ただ この夢を叶えるために

前だけをただ見ていたんだ


昨日見た夢の中

突然受けた『死の宣告』

それは必ず

百年以内にやってくるリアル


あの日

初めて立ち止まった僕に

向かい風の中

誰よりも

何よりも優しく

微笑んでくれたから


どんなに汚れた世界でも

曇りの無い心のままで

降り注ぐ光の中

君を抱きしめていたい・・・

[518] 命の歌 - 投稿者:啓太 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:22
あの日

路上に散った子猫を

抱き上げた

君の

声にならない

叫び声を

僕は確かに聞いたんだ

そう

小さな悲劇はいつも

ほら

すぐそこにあるから・・・


昔からある『うた』たちが

問いかけてきた

生きる意味を

知ることはなくても

僕らはこれからも

詩い続けるのだろう

[517] 心に笑顔を - 投稿者:啓太 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:21


汚れのない 幼い手は

穏やかに時を刻む

君が生まれた日に

流れた涙を 抱いたまま・・・


いつの日か「終わり」に気づいて

幾つかの傷を背負って

幾つもの愛に出逢って・・・


描いた夢が崩れ去っても

心のうたは響いているから

僕らは翼を持ってなくても

折れない心がここにあるから

君の笑顔が誰かを幸せにしていることを

どうかどうか忘れないでいて・・・・・


[516] 十年の花 - 投稿者:啓太 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:20

風の運ぶ湿気に椅子の上のからだはしらしらと腐った匂いを
吐く。
自分の力で自分を動かしていられた日々なんてあったはずも
ないのに
微笑んで懐かしがる。薄い影の伸びるテーブルに落ちていく
砂に湿気
は容赦なく張りつき、からだは水の入った袋と同じになる。
花は遠く
に咲きつづける。あの角の明かりはやさしい。街燈のない道
を通いつ
づけた長い時。たしたりひいたりだ。父の口癖をどこにしま
っていた
のだろう。ひとはおかしなことをする。夢のいる眠りがこわ
かったこ
ろに聞いた水音が、突然しみだしてきた服のすそに、埃が吸
い寄せら
れていく。掃除嫌いは治らないよ。そうだ、でも。ここに座
り込んで
いるいわれなんかないじゃない。冷えた指をまるめて席を立
つ。

[515] 葉先の虫 - 投稿者:啓太 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:19

湿気が雨に変わる。もぐりこんだ木の洞を思い出す。暖かか
った。乾いてい
た。誰も迎えにこなければ、そう思えたんだろう。迎える人
のことがどうして
あれほどたのもしかったのか。道に落ちる影をしばらく見て
いない。たるんだ
雲が壁に作る挨拶の模様を目印に覚えた道。死んでいくほ
ど、濃い色に変わる
花びらに靴跡をつけながら登りつづける。朝はきれいだと信
じながら通うのだ。


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